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ゆうのGSプレイ日記

ときメモGSのプレイ日記。妄想はいってますが・・・

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瑛9

ホントは氷上親友モードの続きを書こうと思ったんだけど。
もう、笑が止まらないセリフが聞けたんで、こっち先に書いちゃいます。

瑛がもうキュンキュンにときめいてるのに義理チョコ渡してみました。
笑いがとまらねーよ!!オイ!
゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \笑

「これ・・・・あ、じいさんに?」
デ「え?サエキのだけど。」
「本気で?うん。ああ・・・そう、そうか。まあな。チョコくらい・・・・」
デ「サエキ大丈夫?」
「ああ・・・・もう全然!いいんだ・・・チョコくらい・・・・」
(サエキショックうけてる)

ちょっと瑛!可愛いじゃんか!!なに?この可愛さ!

ってことで多分義理チョコ渡しの旅にでます。
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12

「ハリー!おはよう。」
「おう、おっす!」
「なあ、ハリー聞いて!悠な昨日バイトの初日やってんけど・・・」
「ん?オマエなんのバイトしてんの?」
「花屋さん。」
「ぶっ!似合わねーな、おい。」
「やかましいわ。」
「わりぃ。んで、どうしたんだよ。」
「あ、うん。そんでな、そこで働いてる人でな、なんかエエ感じの人がおってさー。」
「ふーん。」
「うわ、なんか反応悪いねんけど。」
「そうか?どういい感じなんだよ?」
「うーん。優しいお兄ちゃんみたいで、頼りがいがあって・・・・・
ここがポイントやねんけど、めっちゃいい体してそうやねん。
がっちりしててなー。きゃーーーーーー!」
「うるせえ!ってかオマエさあ、なんでそんな男みたいな発想なんだよ。」
「さあ、何でやろ?ほら、悠、腹なんか肉すごい事なってるからさ、締まってる体見ると
いじりたくなるねんなー。」
「うわ!何勝手に触ってんだよ!」
「いや、ハリーって細いけど、筋肉ついてるなーって。」
「まあ、ボーカリストだかんな!って服めくんなって!」
「いやー。すごーい。腹筋割れ気味やん!!」
「だろ?って話聞けよ!」
「なあ、ちょっとここ触ってみ?」
「ちょ・・・・柔らかけー・・・・じゃねえ!オマエ何考えてんだ!」
「な?この腹肉なんとかならんかな?」
「気にするほどじゃねえんじゃね?」
「いやー、もっときゅんってしたいもん。」
「筋肉ガチガチな女なんて興味ねえよ。」
「うーん。ハリーが興味あるかどうかは、どうでもええねんけどな・・・・」
「う・・・・・・」
 
 

氷上2

片思いって報われないのかな?
「・・・・・天来観測に似ている。」
デ「天体観測?」
「目の前に見えるのに何億光年も遠いんだ。決して手は届かない。
最近星を見ているとそんなことを思うよ。」
はぁうん。氷上!!なんだよ!辛いじゃねえか!いいよ!!もう、ホントにいいよ!!

今恋してる?
「!!・・・・・・・どうしてだい?」
デ「氷上君も好きな人が居るのかなって。」
「答えたくない。」
デ「そっか、ゴメン・・・」
「今の僕には関係ない。僕は生徒会と勉強だけのつまらない奴だ。」
デ「そんな!氷上君は素敵だと思うよ?」
「じゃあ、どうして・・・・いや、いいんだ。この話はもうやめたい。」
そりゃ、じゃあ、どうして。だよね?氷上!ああ、もう、辛そう・・・・

キスってどう思う?
「以前の・・・・あのことかい?」
デ「あのことって?・・・・あ!」
「忘れてたみたいだね。それでいいんだ。覚えてるほうがおかしいよ。」
デ「わたしは、あの・・・・・」
「僕ももう忘れる。僕らが忘れてしまえば無かったことになる。
何も起こらなかったんだよ。」
うわー・・・・優しい。ハリーなんて無かったことにしようなんて甘っちょろい事考えんな!なんて
言ってたのに・・・・優しいよ氷上・・・・

11

「あの、すいません・・・・」
「あ、いらっしゃいませ、今日はどのようなお花をお探しですか?」
「いや、・・・・」
「ご予算をおっしゃってくだされば・・・・」
「ちがう!」
「え?」
「あら、あなた今日から入るバイトの・・・・」
「はい。」
「真咲君、さっきの店長の話ちゃんと聞いてなかったでしょう。
ごめんなさいね。ちゃんと連絡が行きとでいてなかったみたいで。」
「いえいえ。」
「私は有沢志保。よろしくね。」
「あ、前田悠です、よろしくお願いします。」
「じゃあ、ちょっと頼りないけど、真咲君に仕事教えてもらってね。」
「ちょっと有沢そんな紹介の仕方ないんじゃないの?」
「あ、お客様、じゃあ、お願いね真咲君。」
「えー。ご紹介に預かりました真咲元春です。
・・・・・・・・・・・」
「ん?何か?」
「あー、いや、その制服懐かしいなーって。」
「え?じゃあ羽学生やったんや!」
「おう、まあ、その話は追々。」
「うん。」
「まあ、花屋の仕事って楽じゃないって事だけは覚えとけな。」
「はい!」
「おう、いい返事。」
「うふ。」
「なんだ?」
「いや、真咲先輩って可愛いなーって思って。」
「可愛いって・・・・おまえ・・・。」
「ん?アカンかった?」
「いや、ダメじゃねーけど・・・おっとあんま喋ってると有沢に叱られるぞ。」
「はーい。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「どうだ?疲れたか?」
「うん。ちょっと。でも、楽しかった。」
「そうか、おまえこんな時間までバイト入れて家の人心配しないか?」
「ん?家の人はいてないから大丈夫。」
「え?おまえ・・・・・」
「ん?ああああ、違うで、そんな可哀想な子じゃないで、えっと話すと長いねんけど、
親の都合で羽学受けてんけど、受かった後に親が違うとこに行くことなって、
まあ、それで一人暮らしってことで。」
「ああ、そういうことか。じゃあ、自炊してんのか?」
「うん。めんどくさいけどなあ。」
「まあなあ。」
「ん?先輩も一人暮らし?」
「ああ。おう、そうだ、今度買出しに連れてってやろうか?」
「マジで?めっちゃ助かる!!米とか重くてさー。先輩めっちゃ頼りになる!」
「おう、どんどん頼ってくれていいぞ。」
「はい!どんどん頼ります!」
「ははは、おう、じゃあ、まあ送ってってやるわ。」
「ありがとう!ああ、もう、ここでバイトしてよかったー。」

10

二人三脚一緒に出る人おらんかな?
うーん・・・・
「悠、おまえ一緒に走るやつ探してんの?」
「あ、うん。一緒に出ようや。」
「ああ、まあいいけど、気をつけろよ。」
「何を?」
「ヘンなとこがぶつからないように。」
「・・・・・・・・」
「なんだよ?」
「サエキひつこいな。エエ加減にせなぶつけるで?」
「な、何言ってんだよ!ダメだよ。」
「うそに決まってるやん。もう、早よ足しばってや。」
う・・・今の言い方エロいかも・・・・・
「早く!」
「ああ、もう!ウルサイ。今やるよ。」
こいつ足結構細いのな・・・・・へー・・・・しまってるな。
ヤバイ・・・・・・・
「できた?」
「え?あ、ああ。早く行くぞ!」
「うん。ってあんた、手ぇ!」
「へ?手?」
「横で手ぇプラプラしてたら走りにくいやろ。」
「あ、ああっと・・・・」
二人三脚なんだから、肩に手を置かないと走れないよな。うん。
「早く肩に手ぇまわしや。」
「わかってるよ。」
あれ?こいつこんな小さかったっけ?ああ、いつも態度がでかいから
実際よりもでかく見えるんだな・・・・・・
「サエキ・・・・」
「何だよ。」
「いい匂いする。」
「おまえ、ちょっ・・・・顔すり寄せすぎ!」
「んんー。いい匂いするー。ほんでいい体やわー。」
「おまえさ、俺もさ、男だからさ、その。」
「ん?そんなん知ってるで。サエキが女なわけないやん。」
「はあ・・・・・ほら、行くぞ、一位じゃなかったらチョップな。」

甘い!

最近ときメモボーイズにときめいちゃってるので、ダンナのことは放置プレイしてるんですが、
なんと、放置プレイが好きなのか、ダンナがときめき状態になっております。
突然いってきますのちゅーをしてきたり、なんだか優しい・・・・・


でもね!!アンタじゃダメなんだよ!!

あのクリスの優しさ、先輩の優しさ、志波の直球、瑛のツンデレ、ハリーのダダ漏れ!
見習いやがれ!!

そんでね。ビジュアルコレクション買っちゃったから、あんたの事は当分放置プレイだよ!

ビジュアルコレクション・・・・・犯罪だよ・・・・もう、ニヤニヤがとまんないよ・・・・
萌え転がっちゃうよ・・・・・

たまんねーよ!( *゚∀゚)ノシΣバンバン!!

氷上1

氷上親友モードです。

が、初めに。

氷上!!コノヤロー!!!
なんだよ!惚れちまうじゃねーかよ!
ちくしょー!!

まず。1順目はまあ、あ、そうな会話しかしてくれないんですが、

本音告白未遂
「・・・・・戻せないかな。時間を戻せないかな・・・・。あの日の浜辺に。
あ、いや、すまない。何でもないんだ。そ、それじゃ、失礼する。」
氷上・・・・なんかきゅんきゅんくるんですけど、ナンデスカ?

男の人ってどんな時にドキドキする?
「そ、そうだね・・・例えば好きな女子と一緒にいるとドキドキするんじゃないかな。」
デ「ううん・・・・じゃあドキドキされないと好かれてないってこと?」
「わからないよ。僕はあまりいい例じゃないかもしれない。
僕は臆病だ。最近わかったんだ。きっと彼とは違う。」
なんなの?もう、ピンクな妄想の入る隙間もないくらいきゅんきゅんくるんですけど!
もう、声が・・・・言い方が・・・・

もっと女の子らしくしなきゃダメかな?
「彼に、そう言われたのかい?」
で「うーん。そういいわけじゃないけど。」
「君は・・・・十分に魅力的だ。」
デ「本当?」
「もちろんだ!外見だけじゃない。君は何ていうか、そう!特別なんだ!」
デ「う、うん、ありがとう。」
「それがわからないような奴なら、僕は・・・・僕の出る幕はないね。」
氷上・・・・ヤバイ。惚れそうなんですけど・・・・・
好きになってもいいですか?

9

くっ!本棚高すぎや・・・よっ!
「こんなとこで垂直飛びか?」
「あ、志波君、昨日ありがとうな。」
「・・・・・・・・・いや・・・・・・・・・」
「ん?どうしたん?」
「なんでもない。本、取りたいんじゃないのか?」
「あ、そうそう。」
「取ってやる。」
うわー。腹筋割れてるー。あかん。
「・・・・・・・・服、めくるな。」
「ちょっとだけ。な?キレイな体やな・・・・・すごい。」
「・・・・・・・どの本なんだ。」
「あ、その、赤い背表紙のやつ。」
「これか。ほら。」
「ありがとう。で、志波君は何読んでたん?」
「俺は寝てた。」
「ん。寝不足?」
「っ・・・・・・・」
「ん?」
「・・・・・見るな。」
「はあ?なんで?」
「いや、ああ、今度の日曜一緒にトレーニングするか?」
「うん!する!」
「じゃあ、森林公園に10時でいいか?」
「うん。楽しみやな。」
「・・・・ああ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ごめーん。待った?」
「ああ。」
「ごめんな。」
「ああ。」
「じゃあトレーニングしよ!」
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「はあ、はあ、ちょっ・・・はあ、もう、しんどい・・・・」
「・・・・・・・・・まだ50mも走ってないぞ。」
「はあ、は、走るのは苦手やねん・・・・はあ、苦しい。どわっ!!!」
「っ!大丈夫か?」
「ああ、もう、足がついていけへん!!」
「足なんともないか?」
「大丈夫やろ。」
「立ってみろ。」
う、痛いかも・・・・・
「平気か?」
「うん。」
「ウソつくな。」
「へ?なんで?」
「顔が歪んでるぞ。」
「・・・・・・・・・・・それは、元からやから・・・・・」
「クク・・・・ほら、おぶってやる。」
「えええええ!!!!いい!!絶対いい!!重いねん。」
「大丈夫だ。」
「ちょ・・・・ホンマに重いからあかん!もう、ずっしりくんねん!」
「おまえぐらいどうってことない。ほら、早くしろ。」
「・・・・・・・・もう、ホンマごめんな。この前もさ・・・・っておおおおお!!!
高い!!高いで!!すごーい。志波君って背何センチ?」
「187。」
「すっげー。うわー。いつもこんな視界やねんな。いいなー。全然違う!」
「そうか?」
「うん。ふふ。」
「なんだ?」
「ん?匂い嗅ぎ放題やなあって。」
「こら。やめろ。」
「いーやーや!耳の後ろってすごいいい匂いすんねんで。」
うっ・・・・・首に唇があたってるのは、気のせいじゃないな・・・・・・
背中に当たってるのは・・・・・・・・・
失敗だな。また寝れそうにないな・・・・・・・・・・・・・・
「あ、志波君、ここで。」
「あ、ああ。ちゃんと冷やしとけよ。」
「うん。ホンマゴメンな、今日といいこの前といい・・・・」
「気にしなくていい。じゃあ。」
「バイバーイ。」
 

クリス6

クリス普通時

クリスってすぐに友好にあがっちゃうんであんまり集められなかったです・・・・


「お肌が白いのは生まれつきやで。」
うらやましっす!

「そんなつつかんでもええやん・・・・。」
つつきたかったの!

「ほっぺって何でツンツンしたなるんやろうな?」
柔らかそうだからじゃない?クリスってお肌柔らかそうだもん。
食べちゃいたい。(*/∀\*)☆


「なになに?見とれてもうた?」
はい!盛大に見とれました!


「おーてーてー、つーないでー、やねっ。」
カワイイ・・・・

チョップ
「あいた!なにすんのー・・・・」
ごめんなさい。


「お弁当さんでもついとった?」
青かったです・・・・・


コシコシ
「うー・・・ぐりぐりしすぎや。」
ダメでした・

んで、これが一番凹んだ・・・・
「ごめんな?もうちょっと離れてもらってもええかな?」
ガ━━ΣΣ(゜Д゜;)━━ ン!! ガ━━ΣΣ(゜Д゜;)━━ ン!! 
ヤダー!!クリス!!
怒ってないし、優しい言い方なんだけど、悲しいよー。
もう、デートの途中で逃亡しそうな勢いで凹んだ。クリスにそんなこと言われるとは思わなかったよ・・・
クリスのバカー!!
ウワァァ━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━ン!!!

8

「あれ?志波君やん。何してるん?」
「トレーニングだ。」
「!!」
「何だ?」
「あんな、悠なちょっと痩せなあかんねんか、だから一緒にしていい?」
「やめとけ。」
「ん?なに、悠は痩せられへんって言いたいんか?」
「違う。俺について来れるわけないだろ。」
「でもな、痩せなあかんねん。」
「何でだ?そんなに太ってないだろ。指なんて骨みたいだ。」
「うーん。クリスに絵のモデル頼まれたからなあ。」
「そのままでいいだろ。」
「あかんよ!いらん肉つきたおしてるねんから!」
「服着てたらわからないだろ。」
「脱いだらわかるやん。」
「・・・・・・脱ぐのか?」
「ヌードやって言うてた。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ん?」
「いいのか?」
「何が?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「なあ、頼むわ。トレーニング一緒にしてや。志波君みたいにきゅんってしたい。」
「う。触るな。」
「触りたいねんもん。もう、いいなー。この乳筋。」
「触るな。」
「触るよ。」
「勝手にしろ。」
「うん。勝手にする。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「いいねえ、あーーーー!もう!余計な肉ないやーん。」
「・・・・・・トレーニングはしないのか?」
「あ、する。」
「おまえならバランスボールとかいいんじゃないか?」
「バランスボール?玉乗り?」
「違う。・・・・・家にあるからやってみるか?」
「うん。何でもすんで!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「この上に座ってバランスをとるんだ。」
「おー。なんかできそうやで。・・・・って、おわ!」
ゴン・・・・
「ってー。」
「おい。大丈夫か?」
「・・・・めっさ打った。かなり打った。」
「冷やした方がいいな。」
「そんなんせんでも大丈夫やろ。イタっ。」
「待ってろ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ゴメンな。」
「うつぶせに寝転べ。」
「うん。うわ、冷た!」
「冷やしてるんだからな。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「志波君って・・・」
「なんだ。」
「優しいなあ。」
「・・・・・急になんだ。」
「んー。優しいなあって思って。ほんでな、この志波君の枕・・・・
めーっちゃ志波君の匂いする!!いい匂い!」
「・・・・・・・・・・!!やめろ。」
「何で?志波君の匂い好きやのに。」
「・・・・・・・・・・男の匂いなんていい匂いじゃないだろ。」
「ううん。悠な体の匂い大好きやねん。みんなそれぞれの匂いがあって
いいでー。」
「・・・・・・・・そうなのか。」
「うん、でな、あれって絶対転ぶよな。バランスボール。」
「普通は転びそうになったら自分で支えるんだけどな。」
「いや、急にガーンってなるからさ。」
「いつ痩せれるんだろうな。」
「なあ、もっと普通のトレーニングにしょうや。」
「・・・・・わかった。考えとく。」
 

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